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NOISE
ROCK
ELECTRO
AMBIENT
hertz feat. Merzbow ~4th Anniversary~
Date: 2026-03-20(金)
Line Up
DATE:
2026-03-20 FRI
OPEN:
19:00
VENUE:
KIETH FLACK
PRICE:
U25 ¥3,000 (1drink order) Early Bird ¥4,000 (1drink order) Limited 20 ADV ¥4,500 (1drink order) DAY ¥5,000 (1drink order)
LINE UP:
◾︎ GUEST LIVE
Merzbow
◾︎ LIVE
vvekapipo
◾︎ DJ
Noguchi Takafumi
Detail
2026.03.20 (FRI) at Kieth Flack 2F
OPEN 19:00 / START 20:00
CLOSE 22:00
福岡を拠点として、ノイズ音楽を中心とした実験音楽を展開する"hertz”に、日本を代表する世界的な実験音楽家Merzbowが登場。
現代における実験音楽・ノイズ音楽の歴史を語る上で、伝説的音楽家Merzbowを避けて通ることはできないだろう。日本を震源地として、80年代より世界的なムーブメントとなったノイズ音楽であるが、その歴史においてMerzbowはまさしく草分け的存在であり、唯一無二の象徴である。
しばしばノイズ音楽には暴力性や破壊性が内包されており、パフォーマンス性や音楽性を含めた様々な解釈が存在する。一概に定義づけられるものではないが、常にノイズを通して音楽の現在形を再考するMerzbowのサウンドの核は、破壊の道筋に存在する再生にある。
理性と野性の共存した、建築物のように屹立する"かたちなき音楽"の先にあるものを体感していただきたい。
Merzbowは秋田昌美によるヴィーガン・ストレイト・エッジ・ノイズ・プロジェクトである。1980年代初頭のノイズ・インダストリアル・シーンに参加して以来、ノイズ音楽の象徴的存在として、時に神話として語られるほどの影響を与え続けてきた。
1990年代には、ノイズアーティストとして初めてデスメタルの名門レーベルRelapseからリリース。2000年代には、ラップトップによるライブ手法を採用。グリッチ的デジタル・ノイズを経て、2003年頃から「動物の権利」の観点からヴィーガンを実践しており、近年はAIアートを導入するなど、境界に捕らわれず、音を通して、21世紀の我々の在り方を問い続けている。
https://kiethflack.net
前売券のご予約はこちらから
https://livepocket.jp/e/hertz_merzbow
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